元国立がんセンター中央病院医師で「ガン診断の第一人者」小沼千秋医師推奨の高品質プロポリスを販売。
『製品には医学博士・臨床医等自らのプロポリス体験が生かされています』
プロポリスはブラジル産であれば全てが高品質とは限りません。高品質で有名なブラジル・ミナスジェライス州産でも、品質の格差はかなり有り、現地養蜂組合ではプロポリスの原塊(原料)を、6段階の品質別にランク分けしています。
最高ランクの原塊は、有効性がブラジル産の中でも群を抜く強さとされ、最高級・最高品質のプロポリスとして非常に希少性が高く、価格も通常品の約3倍で販売取引されています。
商品の製造過程において重要な要素は、まず第一に原塊のランク、第二に鮮度、そして抽出法となります。特に原塊のランクと鮮度で9割方品質が決まってしまいます。
濃度については、極度な高濃度抽出液よりも、体内への吸収性を考えた濃度の方が理想的であり、有用性にも優れているといえるでしょう。